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2022年4月25日 (月)

こでかけ らしい

 

ショップメールなどで

「こでかけ用」という言葉をみかけています。

最初の頃は、

おでかけのタイプミスかと思っていたのですが

そうではないらしいです。

 

おでかけよりもカジュアルな、ちょっとした、

の こでかけ。

 

今日、「こでかけしない?」とラインでお誘いがあって

リアルで使われているんだ、と少し驚いたところです。

これは「こ驚き」というかな。・・・浸透しないだろうな。

 

あなたが「こ」をつけてみたい言葉、何ですか? 

 

 

 

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2022年4月18日 (月)

期待したのにがっかりした時に考えること

 

期待、と聞いてどんなイメージを持ちますか?

 

期待する、というと

人への信頼や、良い結果のような

明るいイメージがあります。

でもその一方、

人との関係性が崩れてしまう原因にもなります。

 

「グー、チョキ、と出してきたから

 次はパーに違いない」という期待。

この例ならば、あー違ったか、くらいですみますが

 

「この人なら、

手伝いましょうか?って言ってくれるに違いない」という期待、

これは、

手伝いましょうか?と言わなかったら

「どうして言ってくれないんだろう」が続きがちです。

 

その次は

なんて不親切な人なんだろう、とか

そんな人だと思わなかった、とか

私のこと嫌いなのかな とか

妙な方向へ行きがち。

 

「〜〜に違いない」という期待に見えるものは、

期待というより

勝手な決めつけ、とも言えます。

極端にいうと、

「あの人はこう動く」「あの人はこういう」と

脳内で「あの人」に命令を出してしまっていて、

その命令に反くと、がっかりする、

という、がっかりするのがもったいないロジックです。

 

とはいえ、罪のない、効果的な期待もありますね。

 

あなたは最近どんな期待をしましたか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2022年4月11日 (月)

翻訳から学ぶ

 

ICFの「コーチングワールド」というコーナーの

翻訳をしています。時々ですが。

 

世界各国のコーチや、コーチングに関わる人々が書く

コラムだったり最新の研究結果だったりするので

とても勉強になります。

 

詳しい人が読んでいると思うと

私でいいのかな?と思ったりもしますが

それはそれ。

フリーの翻訳サイトをつかったり、

英英辞典を見たり。

意外と、英英辞典にでてくる2番目3番目の意味のほうが

しっくりきたりして、面白いものです。

 

コーチングワールド(日本語)はこちら

 

あなたがチャレンジしてみたいことって何ですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2022年4月 4日 (月)

「もったいない」のリフレーミング

 

私が知らず知らず重要視していることに

「もったいない精神」があります。

 

良い風に活用されると、

 冷蔵庫の死蔵品がない。

それをちょっと良くない風にみると、

 食材ありきのメニューになりがち。

 

さて、これを

リフレーミングで良いように活用していく、

もったいない精神の使いどころはどこでしょう。

  ひとつは「生き返るように何かを足してみる」

  さらにいうと「いっそのこと○○づくしで楽しむ」

 

ほかにはいかがでしょう。 

パズル感覚で考えてみませんか? 

 

 

 

 

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